2度目の掲示板投稿から1日が経過しましたが、メールは届きませんでした。
やはり包茎フェチのセフレなんて幻想でしかなかったのでしょうか。

 

少し落ち込んでいたところに、一通のメールが届きました。
28歳自称包茎フェチのA子さん。
メールの内容は、
「大きいのに包茎なんですね。」
って…

 

丁寧に返信することにしました。
A子さんのプロフィールには顔写真はありませんでしたが、日記に体のラインのわかるような写真が投稿してありました。
スタイルは良さそうです。
顔はわかりませんが。

 

とりあえず、
「メールを送ってきたということは脈ありなのかな?」
と考えて、何とかA子さんと会えるように頑張ってみました。

 

その後、3通くらいのメールで写メ交換、こちらのエロい写真が見たいと言うので勃起したモノを撮影して送ってあげました。
A子さんもかなりエロい写真を送ってくれたので大興奮です。
でも、顔写真は無しでした。

 

お互いに盛り上がり、とんとん拍子で週末に会うことに決まりました。

 

A子さんは本当に包茎フェチのようですが、本当に世の中には包茎フェチっているんですね。
手術しなくてよかったと思えたのは、この時が初めてでした。
更に言うなら、包茎フェチのセフレなんてできたら理想的ですよね。

 

週末になり、ドキドキしながら待ち合わせ場所へ行くと、既にA子さんらしき女性が居ました。

 

A子さんはジーンズ姿のどこにでも居そうな普通の女の子でした。
いや、よく見ると可愛いです。
化粧っ気があんまりなく、ナチュラルな感じなので、見た目が地味です。
でも、顔のパーツはそこそこ良い。
美人なのに勿体ない…というのが正直な感想です。
芸能人で言うと、幸薄い感じの鳥居みゆきみたいな。
言いたいことが上手く伝えられず申し訳ないです。

 

勿論、A子さんはそのままラブホテルへ直行しました。
もう、お互いに我慢できないという感じ。
我慢できなかったのは僕だけだったかもしれませんが。
気分はもうセフレです。

 

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